[キャンプ初心者向け]ファミリーキャンプにおすすめのキャンプ場ランキングベスト3選

キャンプ昼

キャンプデビューしたいけどどこのキャンプ場がいいの?

ファミリーキャンプにおすすめのキャンプ場は?

ファミリーキャンプ初心者はどこのキャンプ場がいいの?

キャンプあこがれパパ

ムテキスター

ファミリーキャンプにおすすめのキャンプ場を紹介します!

キャンプにどっぷりハマって全国50箇所以上のキャンプ場を訪れているムテキスターが

ファミリーキャンパーの、ファミリーキャンパーによる

ファミリーキャンパーのためのおすすめキャンプ場ランキングを

独断と偏見でランキングベスト3選にしてみました。

その前に

ファミリーキャンプをしたいとおもったら最低限の心構えと用意が必要です。

こちらにまとめてあるのであわせて読んでみてください。

サマーキャンプ[キャンプ初心者向け]ファミリーキャンプの始め方。デビューまでの道のり!

それでは早速ご紹介していきましょう!

第3位 大子広域公園オートキャンプ場

出典:大子広域公園オートキャンプ場

茨城県にある日本三名瀑とも呼ばれる袋田の滝のほど近くにある

大子広域公園内のオートキャンプ場。

広大な敷地内に多目的公園、運動場・アスレチック・プールなど複合レジャーが楽しめます。

とにかく広いので子供から大人までも一日中遊んでもあきさせません。

一日中遊び尽くせますよ!

出典:大子広域公園オートキャンプ場

また、多目的温泉プールが隣接されており室内と屋外合わせ約10種類のプールで遊ぶこともできます。

夏場のキャンプでプールに入れたら最高のぜいたくですよね。

出典:大子広域公園オートキャンプ場

さらに温泉施設も併設されており家族全員楽しめる設備が整っているので1日では足りないくらい満喫できます。

出典:大子広域公園オートキャンプ場

第2位 キャンプ&キャビンズ

出典:キャンプアンドキャビンズ

『こどもにきゃんぷ』をコンセプトにこども目線で楽しめるキャンプ場。

高規格で設備が整っているので慣れていない

初心者キャンパーでも安心です。

キャンプ用品のレンタルはもちろん

キャビンやコテージもあるので、まさに手ぶらでも楽しめちゃうキャンプ場です。

キャンプ場はアメリカンなつくりで、カントリースタイルの世界観がキャンプを最大限に演出します。

ハンバーガークッキングやじゃぶじゃぶ池でのスーパーボウルすくい、ビンゴ大会などイベントが盛り沢山で

とにかく1日中飽きさせません。

さらにモーニングサービスが100円でフレンチトースト+コーヒーorスープがあったり、

ワンコインで本格的な窯で焼き上げたピザが食べられる売店があったりと

まるでテーマパークのようなキャンプ場です。

キャンプ場の世界観に入り込めるのは魅力ですよ。

子供はもちろん大人も目を輝かせて過ごせること間違いなし!

出典:キャンプアンドキャビンズ

第1位 ふもとっぱら

出典:ふもとっぱら

キャンパーの聖地!

初心者からベテランまでをも魅了させる富士のふもとにあるキャンプ場。

四季折々の表情を見せてくれ、行く度に新鮮なキャンプを楽しませてくれます。

だだっ広い野原に区分けなく自由にテントを張ることができ、さえぎるるものは何もない開放感が爽快なキャンプ場です。

しかも目の前には日本一の山、富士山があります。

こんなに近くでみることはできないくらいに目の前の富士山を独り占め!

こんな贅沢なロケーションでキャンプできるのはここだけです。

しかも週末になると無数のテントが張り詰められているのにもテンションが上がります。

初めて訪れた時にこの無数のテントをみて、

こんなに同じ趣味をもった仲間がいるのだとワクワクした気持ちがいまだに忘れられません。

ふもとっぱらに行く度に毎回同じ気持ちにさせてくれます。

富士の裾のにあるだだっ広い草原なので敷き詰めているテントもぎゅうぎゅう詰めでなく個々のプライベートはきっちり守られています。

区画で区切られてるわけでなく自分の好きな場所に好きなようにサイトを作ることができる自由さも魅力のひとつ。

四季折々いろんな表情を見せてくれるふもとっぱらですが、

富士のふもとにあるため昼夜の寒暖差が大きく天気も変わりやすいので

初心者キャンパーはに夏がおすすめです!

キャンプ場に出かけよう!

気になるキャンプ場を調べていざ行くところを決めたらキャンプの準備をしましょう。

キャンプに用意するものはこの記事にまとめてあるので参考にどうぞ。

キャンプファミリーキャンプ初心者が用意したい5つのキャンプ道具

今回ご紹介したキャンプ場はどれも人気でトップシーズンになると

すぐに予約でいっぱいになってしまいます。

それだけ満足できるキャンプ場ということのあかしです。

日にちが決まったら早めに予約しましょう!

キャンプに行くことを決めてからは行くまでの日にちさえも待ち遠しくてワクワクな気分になります。

そう!

キャンプは行くことを決めた時から始まっているのです。

早めにキャンプを行くことを決めて思う存分キャンプを楽しみましょう!

 

TAKIBI

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